格言を調べてみました、面白いですね。

ゴルフ史とか詳しくないので、聞いたことある名前は多いけど、
どういうプレイヤーだったのかはまでは、よく分かりません。


  • 練習が必要な人ほど練習をしない。ベン・ホーガン
⇒みなまで言わんでもええからw
  • 練習以外、ゴルフに上達の道はない。ベン・ホーガン
⇒その通りですね~
  • もし上達がお望みならば、1メートルのパットばかり練習しなさい。アーネスト・ジョーンズ
⇒パット練習飽きるんです。。。

  • 練習場で打ったこともないようなショットを本番でやってみようとすることなど、きちがい沙汰だ。デーブ・マール
⇒その通りですね、練習で遊びで曲打ちしてます。役立つことは少ないけどw
 インテンショナル(フック、スライス)ぐらいは良いかも?
 調子が良い時しか、上手く打てません、
 曲がり具合でその時の自分がどちら傾向が強いのか判定できますw
  • いかなる局面でも、自分を支えてくれる心の余裕は、最終的には自分が積んだ練習の量から生まれてくるものである。
    中部銀次郎
⇒練習不足を言い訳につかえますね(違
  • ゴルフはすぐうまくはならないが、いつはじめても遅すぎることはない。
    フィリップ・モンクリ
⇒頑なにやらん!とか言ってる方、楽しいのでやってみませんか~

  • レッスン・プロがヘッドアップしちゃいけないと云う理由は、彼がプッと吹き出しそうになっているのを生徒に見せたくないからさ。
    フィリス・ディラー
⇒そうだったんかw
  • 練習場では、あなたをトラブルに陥れるクラブを使え。あなたを満足感でうっとりさせるクラブでなく。
    ハリー・ヴァードン
⇒好きなクラブを選びがちですけど、満遍なく打つようにしてます。
  • 忘れなさんな、気分よくなくちゃいけないということを。ゴルフは生死に関わる問題じゃない。ただの遊びだし、そう扱うべきだ。気楽にしていなきゃ。
    チ・チ・ロドリゲス
⇒楽しいゴルフでイップスとか、笑えますねw
 なんか、昔の上司が、トラブル出張の時に、怒られるかもしれんけど命まで取られんやろ
 と言っていたのを思い出しました。
 
  • 他人に1番迷惑かけるプレーヤーは下手な人ではなく、自分の腕前の程を知らずにプレーする人である。
    スコットランドの格言
⇒お互いそれとなく、気づかせてあげなきゃねw
 僕自身が、ファストプレーではないですけど、
 スロープレーを全く気にしない、3人と同伴したときは辛かったです。


  • 私は1ラウンドに3つか4つのミスをするものとあらかじめ覚悟している。それゆえにミスをしてもくさらないのだ。
    ウォルター・ヘーゲン
⇒覚悟はしているけど、帰りたくなります。

  • 生徒にパットの重要性を理解させるのは難しくない。難しいのは、彼等にパットの練習をさせることである
    ジョン・ダンカン・ダン
⇒そうなんです、パット練習すぐ飽きるんですw

全部コメントしても面白そうですけど、しんどいのでこの辺で終了w
リンク先で読んでみてください。新たな発見があるかも?




誰が、より遠くへより正確に、などとタワゴトほざいたんだ。その山師のおかげでオレの人生散々だ。
クエンティン・タランティーノ

⇒ゴルフ関連の有名人だけだと思ってたら、好きな映画監督のタラちゃんも居ました。
 GBなのかな~知らんかったw


・ラウンド前日から心はゴルフ場にあるのに、ラウンド中はすぐに帰りたくなるのだ。
内藤零

⇒こんなはずじゃなかった!って事が多いですよね。。。