前回の記事で、アイアンのティー打ちを紹介したのですが、わかりやすい解説を見つけました。

考えは間違っていなかった様で、僕はボールとの距離感と言っていましたが、
こちらでは、ソールとの距離感と表現されています。

80台云々と書かれていますが、どんなレベルの人でも良いと思います。

この練習はそのまんまで、やり方も簡単、ティーアップして打つだけです。
んで、ちゃんとマットから打った時と同じような打感で打てるかどうか?
結果から課題が見えてくるかと思います。

ソールを浮かせて打っている人は意外と簡単かもしれません。
僕の様にソールしまくり系の人は結構見えてくるものがあるかと思われます。

僕がティー打ちにある程度慣れた時は、まあ合格かなという球は50%ぐらいでした。
ちなみにマット打ちだと90%ぐらいですね。

マット打ちだと10%の認識だったのが、
実は50%はミスする可能性があるという事がわかりますね。

自己判断で、75%は合格レベルに持って行きたいですね。